2005年10月01日

インターネットによるエイブルのクリッカブル募金

インターネットによるエイブルのクリッカブル募金

・エイブルのクリッカブル募金について
私たちエイブルは、NPOを通じて、子どもたちが住みよい社会づくりに貢献したいと考えています。
※募金をするにはブラウザのCookie、Javascriptを有効に設定する

・エイブルのクリッカブル募金の支援先とその現状を知ろう
NPOファミリーハウスを通じて、つらい難病と闘う子どもとその家族を支援します。
子どもが難病になったときに、親は一刻も早く専門の病院にかけつけます。遠くであれ、経済的に負担があろうと、わが子の命には変えられません。これらの難病治療にあたる大都市の専門病院は、ほとんどが完全看護体制をとっており、面会終了後、親は子どもを病院に残し、ひとりホテル等で長い夜を過ごさなければなりません。病気のわが子のこと、家に残した家族のことが気になり眠れない夜が続きます。さらに二重生活による経済的負担が重くのしかかって来ます。このように難病の子どもを抱える家族の闘病生活には筆舌に尽くしがたい苦労があります。
NPO法人ファミリーハウスは、小児がんなど重い病気で治療を必要とする子どもと付き添う家族が安心して滞在できる「病院近くのもう一つのわが家」を運営している非営利団体です。滞在施設は一泊1,000円で利用でき、生活に必要なものが揃えられています。
潟Gイブルでは、“子どもたちが住みよい社会づくり”に貢献するため、クリッカブル募金により難病と闘う子どもとその家族を支援しています。また、エイブル保証鰍ニ共同で、多くの子どもたちが通院・入院する国立成育医療センター(東京都世田谷区大蔵)近くに管理物件を提供しています。エイブルが提供するお部屋は、ファミリーハウス「ひつじさんのおうち」として、多くの方に利用されています。

インターネットによるエイブルのクリッカブル
http://www.able.co.jp/company/profile/contribute2.cfm
posted by 世界のためにできること at 22:03| Comment(0) | TrackBack(1) | インターネットクリック募金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

HTTP
Excerpt: HTTPHypertext Transfer Protocol (HTTP) とはWebブラウザとWebサーバの間でHypertext Markup Language (HTML) などのコンテンツを..
Weblog: インターネット
Tracked: 2005-10-02 07:05
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。