2006年07月27日

セーブ・ザ・チルドレンの携帯クリック募金

セーブ・ザ・チルドレンの携帯クリック募金

「携帯クリック募金」と社団法人セーブ・ザ・チルドレンで携帯クリック募金で提携しました。
サイトにアクセスしたユーザーが「募金ボタン」をクリックすると、協賛スポンサー企業により1クリック1円の募金が、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンに寄付されます。

携帯クリック募金
http://bokin.tv/
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2006年01月09日

ECナビのクリック募金

ECナビのクリック募金

クリック募金とは、スポンサーバナーをクリックするだけで、無料で募金ができる仕組みです。
あなたに代わって、ECナビが募金先団体へ1ポイントを寄付します。
あなたには一切お金がかかりません。
また、クリックしてくれたあなたにも、ECナビから1ポイントをプレゼント!

ECナビのクリック募金
http://ecnavi.jp/fund/
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2005年10月27日

アクサ生命保険株式会社:クリック募金携帯サイト

アクサ生命保険株式会社:クリック募金携帯サイト

携帯からも障害者スポーツを応援しよう
クリック募金ケータイサイトができました!募金の仕様は当サイトと同じです。

▼募金目的
クリック募金は障害者スポーツの振興を目的としたものであり、募金の全額が(財)日本障害者スポーツ協会へ寄付されます。2005年12月末までに100万クリック(募金総額100万円)を目指しています。

▼募金主体
AXAはお客さまのフィナンシャルニーズに生涯を通じてお応えするフィナンシャル・プロテクションをビジネスとする世界最大級の保険・金融グループです。アクサジャパンはその一員として、人生のアクシデントによって困難な状況にある人々をサポートする活動を展開しています。

▼クリック募金について
このクリック募金は、ユーザーの皆様は無料で募金ができる仕組みです。皆様には経済的負担はなく、AXAが皆様のクリックに応じて(財)日本障害者スポーツ協会へ1クリックあたり1円を寄付いたします。

AXA 障害者スポーツ 応援サイト
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2005年10月11日

インターネットクリック募金の疑問・質問

インターネットクリック募金の疑問・質問

疑問:クリックした人が募金を負担するのですか?
答え:いいえ。企業がクリックした人に代わって募金をしますので、クリックした人がお金を支払うことはありません。

疑問:何回でもクリックしていいのでしょうか?
答え:いいえ。それぞれのクリック募金サイトにつき、1人1日1クリックまでとさせていただいております。同じ日の2回目以降のクリックは、募金が発生しません。翌日、再度クリックすることで新たに募金ができます。

疑問:1クリックでどれくらいの募金になるのですか?
答え:1クリックあたりの募金額は、1円です。

疑問:1日にできる募金は、1円だけなのでしょうか?
答え:いいえ。それぞれのクリック募金サイトにつき(スポンサー企業1社につき)、1回ずつクリックできますので、クリック募金サイトの数×1円分を募金することができます。 例えばクリック募金サイトが5つあれば、5回クリックすることができ、1日に計5円を募金することができます。

疑問:どの時点で募金が発生するのですか?
答え:それぞれのクリック募金サイトで募金ボタンをクリックし、次の小さめのポップアップ画面が表示された時点で募金が発生します。

疑問:募金はどのように使われるのですか?
答え:それぞれのNPO団体が行っている社会貢献活動や環境活動に使われます。

疑問:企業からNPO団体への実際の寄付はどのように実施されるのでしょうか?
答え:月に1回、その月に皆さまからいただいたクリックの数×1円(例、24万クリック×1円=24万円)を直接NPO団体へ寄付を実施しています

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2005年10月09日

株式会社CHINTAI社会貢献活動:インターネットクリック募金

株式会社CHINTAI社会貢献活動:インターネットクリック募金

▼「CHINTAIクリック募金」寄付
CHINTAIでは2005年2月から実施している「CHINTAIクリック募金」におきまして、皆様からの温かいご支援により集まったクリック募金を、あなた様に代わって国境なき医師団(MSF)へお届けいたしました。
50クリック=ワクチン注射2本分

▼国境なき医師団とは
・医療援助を第一に
国境なき医師団(MSF)は営利を目的としない国際的な民間援助団体です。1971年にフランスで設立され、医療援助を専門に活動を行っています。年間約3,000人の医師、看護師、助産師らが世界約70ヵ国で援助活動を続けています。

・独立・中立・公平
MSFは誰からも干渉や制限を受けることなく、助けを必要としている人々のもとへ向かい、人種や政治、宗教に関わらず分けへだてなく援助を届けます。

・世論に訴える
援助活動の現場では、虐殺や強制移住など激しい人権侵害を目の当たりにすることもあります。MSFはそのようなとき、訴える手段を持たない人々に代わって、医療だけでは人々の命を救うことが出来ない現状を国際社会に証言します。

・世界19ヵ国に支部
MSFは世界19ヵ国に支部を持つ国際的な組織です。このうち、フランス、ベルギー、オランダ、スイス、スペインの5支部は「オペレーション支部」として医師団を編成し医療援助プログラムの実施を担当しています。オペレーション支部以外の支部(「パートナー支部」)は、自国で医師団参加者を募集するほか、広報活動、現地医療援助プログラムへの資金援助などを行っています。
本部は存在せず、それぞれの支部が国際憲章に基づき独立して活動を行いながら緩やかなネットワークで結ばれています。また、各支部の連絡調整機関として「MSFインターナショナル」がベルギーに設置されています。

・医療活動を支える物流・研究
迅速で、効果的な医療活動を実現するために不可欠なのが、物資輸送・管理の中核となる「ロジスティックセンター」、疫学専門の研究所である「エピセンター」のバックアップです。

株式会社CHINTAI社会貢献活動:インターネットクリック募金
http://www.chintai.net/contribution/index.html


国境なき医師団
http://www.msf.or.jp/index.php
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2005年10月08日

味の素KK:インターネットクリック募金

味の素KK:インターネットクリック募金


▼味の素KK:インターネットクリック募金の現状
パラワン島は、フィリピン有数の豊かな自然が残る美しい島です。しかし、先住民であるパラワン族は、資源と肥沃な農地を求めて移住してきた入植者により山間部に追いやられ生産性の悪い農業に従事せざるをえず、安全な水や十分な食糧の入手が困難になりました。
パラワン族の子どもたちには通うべき学校が近くにないため、多くが大人になっても読み書きができません。そればかりか、慢性的な栄養不良により、マラリアをはじめとする深刻な病気に感染することも少なくありません。
・100クリックがマラリアの薬4錠になります。
・240クリックが1人分のマラリアの薬(1日3錠3日間服用)になります。
チャイルド・ファンド・ジャパンは、フィリピンを中心に、アジアやアフリカ諸国の子どもたちの健やかな成長と地域の自立を目指し、30年にわたり活動してきました。フィリピンのパラワン島においては、近代化に生活を奪われる子どもたちの未来に希望の光を灯すことを目指し、栄養改善プロジェクトをはじめ、医療、教育の提供等を行っています。

あなたのクリックが、少数民族の子どもたちの健康を支えます。

▼寄付目的寄付先団体
モンゴルのストリートチルドレン支援:ピース ウィンズ・ジャパン
パラワン族の子どもの栄養改善支援:チャイルド・ファンド・ジャパン
がんと闘う子どもたちの支援:財団法人 がんの子供を守る会

味の素KK:インターネットクリック募金
http://www.ajinomoto.co.jp/phila/index.html
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2005年10月05日

価格.com :カカクコムのクリック募金

価格.com :カカクコムのクリック募金

▼カカクコムのクリック募金の寄付団体先
・財団法人 日本盲導犬協会
盲導犬の育成によって視覚者障害者の社会参加を促進し、
盲人福祉の増進に寄与することを目的に様々な活動しています。

・社団法人 セーブ・ザ・チルドレンジャパン
「素敵な笑顔に出会いたい」を合言葉に、セーブ・ザ・チルドレンの
世界的ネットワークのもとで、現在アフガニスタン及びアジア各地
での子どもたちを支援を続けています。

・財団法人 骨髄移植推進財団
広く一般の方々に善意の骨髄提供を呼びかけ、
ドナー登録から骨髄移植までを行う「骨髄バンク」事業を行っています。

価格.com :カカクコムのクリック募金
http://www.kakaku.com/donation/
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2005年10月04日

コスモ石油|環境への取り組み|「ずっと地球で暮らそう。」クリック募金

コスモ石油|環境への取り組み|「ずっと地球で暮らそう。」クリック募金

コスモ石油|環境への取り組み|「ずっと地球で暮らそう。」をスローガンにクリック募金を行っているサイトです。
▼「ずっと地球で暮らそう。」の詳細
「ずっと地球で暮らそう。」を合い言葉に、地球規模での環境問題といわれている温暖化を中心に、その温暖化防止の貢献方法として発展途上国への支援や環境教育支援をしています。現地で活動するNPOやNGOなどのパートナーとともに取組内容を考え、私たちスタッフが現地に足を運び、地域社会の人たちと直接何度も議論し、エコカードプロジェクトを作り上げています。


▼プログラム解説
・熱帯雨林保全プログラム
二酸化炭素の大きな吸収源である熱帯雨林を保全するため、その第一歩として森林への負担をかけない定地での循環型有機農業の普及を支援しています。
パプアニューギニアやソロモン諸島では、焼畑農業に代表される移動耕作が広く展開されており、出生率の高止まりと死亡率の低下による人口の急増や食生活の変化に伴い、食糧生産のため開墾地面積が増加し、森林にとって大きな負担となっています。
また、この人口圧は雇用問題も深刻化させ、農村部から都市部への人口の流れが治安の悪化を招いており、農村部での取り組みはとても重要です。
そこで私たちは、農村部で森林保全、食糧生産そして雇用確保が実現できる定地での循環型有機農業の普及に向けて支援を始めています。

・南太平洋諸国支援プロジェクト
温暖化が原因といわれる海面上昇で、井戸水の海水化や海岸線の浸食などの被害に直面する島嶼(とうしょ)国を支援しています。
赤道直下の島で照りつける太陽からはクリスマスという名前は想像つきませんが、プロジェクトの舞台クリスマス島は、南太平洋に東西3,000kmに点在するキリバス共和国の島のひとつで、クリスマスイブに発見されたことからその名が付けられたと言われています。
このクリスマス島は珊瑚礁でできた島であり、内陸は至るところにラグーンがあり、当然山や川はありません。この島の人たちは、古くからレンズウォーターと呼ばれる井戸水を生活に使っています。温暖化の影響と言われる海面上昇によって、この井戸水に海水が混じり、飲料水として使えない状況になっており、島の人たちの生活に大きな影響を及ぼしています。
一方、この島の気候は年間を通して乾燥していましたが、気候変動の影響により降水量が急増しているということも分かりました。雨量の増加により、政府、島民ともに期待を込めて推進している塩田による天然塩の生産に、塩がなかなか乾かないなどの問題が起こり始めています。

・シルクロード緑化プロジェクト
地域住民や地元政府とともに、砂漠化の進行防止を目指してシルクロード<黄土(おうど)高原>への植林を推進しています。
13億人という世界最大の人工を抱える中国の経済成長が、ここ数年、国際的な注目をあつめています。
一方で、内陸部と沿岸部の経済格差や、急速な経済成長に伴う環境悪化などの問題も深刻化しています。
中国では経済的に立ち後れている内陸部の開発と環境保全の両立を目指して、「西部大開発」政策や「山川秀美」政策が進められていますが、もともと乾燥地帯の広がるこの地域(シルクロード一帯)では、地球規模での気候変動や過度の取水などによる地下水の水位低下などで砂漠化が進行し、農作物の不作を招くなど、食料不足や貧困などの問題にも直面しています。シルクロード上に位置する黄土(おうど)高原約2,000kmでの植林活動を支援しています。

・循環型農業支援プロジェクト
キャッサバの葉を再利用する循環型農業を軸とした地域の持続的発展を支援しています。
フィリピンは7,109の島々から成り立っています。私たちはその島の一つ、マレーシア北部に近い細長い島、パラワン島の首府プエルト・プリンセサ市で、パートナーNPO法人2050とともに、今まで使われていなかったキャッサバの葉を有効利用した循環型農業の定着を目指して取り組んでいます。

・学校の環境教育支援プロジェクト
学校の「総合的な学習の時間」に環境教育プログラムを提供するなど、学校での環境教育を支援しています。
棚田は日本の原風景と言われるほど美しく、機能的に見ても「小さなダム」と言われるほどの保水力も持っています。この水田は、山間の集落の人々が自然と共生していくために作られたものでしたが、日本の経済成長とともに人々は都会に流れ過疎化していき、高齢化も進み、さらに日本の減反政策や効率的な農業経営への流れが拍車を掛ける形で、荒廃が進んでいる状況です。保水力に富む棚田は荒廃すると、土砂崩れなどの自然災害を招く危険性があります。このように棚田と自然環境の関係は大きく変化しつつあります。

・環境学校支援プロジェクト
自然環境と社会環境を同時に体験、勉強することを通じて、環境に対し自ら行動できる子どもたちの育成を支援しています。
「自分から環境に対して行動しメッセージを発信できる人“環境メッセンジャー”を育てていきたい」。そんな思いから、野口健さん率いるNPOとともに、富士山と小笠原諸島で「環境学校」を開催しました。
参加した子どもたちは日中に自然体験を、夕刻には野口さんが指南役となる「ふりかえり」の時間を持ち、考え(メッセージ)を発表し、意見を交換して、理解を深めていきました。子どもたちのメッセージはホームページでも流れています。


コスモ石油|環境への取り組み|「ずっと地球で暮らそう。」クリック募金
http://www2.cosmo-oil.co.jp/kankyo/charity/index.html
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2005年10月03日

2006年トリノパラリンピック応援クリック募金

2006年トリノパラリンピック応援クリック募金

▼ジャパンエナジーの2006年トリノパラリンピック応援クリック募金詳細
2006年3月、イタリア トリノにおいて冬季パラリンピックが開催されます。
ジャパンエナジーはアテネ大会に続き、トリノ大会もクリック募金で応援します。皆様のご協力をお願いします。
2004年夏に開催されたアテネ大会では、日本から163名の選手および108名の役員が派遣され、17個の金メダルを含め52個のメダルを獲得する活躍を収めました。
障害者が弛まぬ訓練と不屈の精神をもって力を発揮し健闘する姿は、他の障害者に夢と希望を与えるばかりでなく、すべての人々に自信と感動をもたらしてくれました。今度の冬の大会でも日本選手の活躍が期待されています。
しかしながら、障害者スポーツを取り巻く環境はまだまだ厳しいものがあります。トリノ大会に出場する選手といえども、国際大会への遠征や予選会の出場費用、さらにはパラリンピック出場の際に必要なサポーターの費用などで十分な支援が得られず、個人負担しなければならないのが実状で、出場を辞退する選手が出る可能性もあります。
そのため、特定非営利活動法人(NPO法人)日本パラリンピック支援機構では、国際パラリンピック委員会の認定のもと、日本パラリンピック委員会の支援事業を行っています。
ジャパンエナジーは、2005年4月1日から、トリノパラリンピックが終了する2006年3月19日までの約1年間、クリック募金により、この日本パラリンピック支援機構を通じてトリノパラリンピックへの日本選手団派遣のお手伝いをさせていただきます。
募金趣旨にご賛同いただける方は、上の画面のアイコンをクリックしてください。皆様に代わって、当社がクリック数に応じた金額(クリック1回につき1円)を「日本パラリンピック支援機構」に寄付させていただきます。クリックされる方の金銭的負担は一切ありません。なお、クリックは一人あたり1日1回までに制限されます。
お金の面での支援もさることながら、皆様がクリックしてくださることが、パラリンピック出場選手への応援となります。

ジャパンエナジー2006年トリノパラリンピック応援クリック募金
http://www.j-energy.co.jp/cp/society/click_tp.php
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2005年10月01日

インターネットによるエイブルのクリッカブル募金

インターネットによるエイブルのクリッカブル募金

・エイブルのクリッカブル募金について
私たちエイブルは、NPOを通じて、子どもたちが住みよい社会づくりに貢献したいと考えています。
※募金をするにはブラウザのCookie、Javascriptを有効に設定する

・エイブルのクリッカブル募金の支援先とその現状を知ろう
NPOファミリーハウスを通じて、つらい難病と闘う子どもとその家族を支援します。
子どもが難病になったときに、親は一刻も早く専門の病院にかけつけます。遠くであれ、経済的に負担があろうと、わが子の命には変えられません。これらの難病治療にあたる大都市の専門病院は、ほとんどが完全看護体制をとっており、面会終了後、親は子どもを病院に残し、ひとりホテル等で長い夜を過ごさなければなりません。病気のわが子のこと、家に残した家族のことが気になり眠れない夜が続きます。さらに二重生活による経済的負担が重くのしかかって来ます。このように難病の子どもを抱える家族の闘病生活には筆舌に尽くしがたい苦労があります。
NPO法人ファミリーハウスは、小児がんなど重い病気で治療を必要とする子どもと付き添う家族が安心して滞在できる「病院近くのもう一つのわが家」を運営している非営利団体です。滞在施設は一泊1,000円で利用でき、生活に必要なものが揃えられています。
潟Gイブルでは、“子どもたちが住みよい社会づくり”に貢献するため、クリッカブル募金により難病と闘う子どもとその家族を支援しています。また、エイブル保証鰍ニ共同で、多くの子どもたちが通院・入院する国立成育医療センター(東京都世田谷区大蔵)近くに管理物件を提供しています。エイブルが提供するお部屋は、ファミリーハウス「ひつじさんのおうち」として、多くの方に利用されています。

インターネットによるエイブルのクリッカブル
http://www.able.co.jp/company/profile/contribute2.cfm
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インターネットのクリック募金とは

インターネットのクリック募金とは

クリック募金とは、インターネットの閲覧者がクリックするだけで募金をする仕組みです。
基本的に1人1日ワンクリックのみの募金サイトが多いです。
クリックすることにより1円が寄与され、企業側からまとめて団体などに寄付されます。
posted by 世界のためにできること at 22:01| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネットクリック募金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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